Zero Trust -> ネットワーク -> コネクタ -> 公開されたアプリケーション ルートにて、
Example
同じドメイン上で、
api/へのリクエストならばポート3001に飛ばし、
それ以外であればポート3000に飛ばす例
公開された
アプリケーション ルートパス サービス 1 example.com * http://localhost:3000 2 example.com api http://localhost:3001
この例のように、同じドメイン、異なるパス、異なるポートのように設定したい場合があるが、これは間違いである。
なぜならば、本当にただ単純に上に書いたものが優先されるためである。
なのでこうすればいい
| 公開された アプリケーション ルート | パス | サービス | |
|---|---|---|---|
| 1 | example.com | api | http://localhost:3001 |
| 2 | example.com | * | http://localhost:3000 |
上下逆
(戒め)