私は陰キャですが。
ああ、こんな事を書くような者が陽キャな訳がない。

まず人間をこのように分類させていただきます。

  • 実業家や、踊って夜を明かすガチ陽キャ
  • 皆と同じ道を選ぶ事で安心感を得る、適度にカラオケに行くような普通の陽キャ
  • Xもソシャゲもやる、人見知りだったりそうじゃなかったりする普通の陰キャ
  • 何考えてるかマジで分からなかったり、逆に全て分かってしまうようなガチ陰キャ

この中で私が一番関わっていて苦痛を感じるのは、普通の陽キャです。
彼らはマジョリティであり、暗黙の了解が多すぎる。
語らずとも前提は一致している会話が多い。

個人的関わりやすさランキング:

  1. 普通の陰キャ
  2. ガチ陽キャ
  3. ガチ陰キャ
  4. 普通の陽キャ

これを読んで、普通の陽キャはなんて愚かな人間なのだろうと、顰蹙の目で私を見る。
前述の分類の中で、同じ群に属す者たちはそれぞれ同じ者同士でしか、真の理解者となり得ない。
それはさすがに言い過ぎだが。


先程の4分類、それぞれの配置は直線状ではなく円環状かも


ai
AIチャットとローカルのハーネスには大きな違いがある。
必ずしもこうとは限らないみたいなのだが、

ブラウザ等で利用できるチャットLLMがコンテキストとして覚えているのは、ユーザーから与えられた情報と、LLMが出力した情報だ。
重要なのは、LLMが出力した情報の中に推論の過程は含まれていないこと。
ここでは過程を全て失い、結果のみが残る。

Claude codeなどのハーネスではMEMORY.mdなどでこれを防いでいる。

知っておいた方がいいこととして、
LLMは関数のようにコンテキストとプロンプトを引数にとり、結果を出力する、ステートレスな機械であること。


philosophy
音楽に無闇に優劣をつけるのは、やめたほうが良いんじゃないかな。

その全てを否定している訳じゃないんだけどね。
例えば、初心者の音楽だとかは多少は良し悪しあるだろうけど、
でもある程度までいったら、そこから先はだいたい好みの問題になるわけで、
自分が好きな音楽だから、この曲は他の曲より優れているって言うのは、あまりに他の人のことを考えなさすぎなんじゃないかなって。

芸術と云うものは、そういうものが多いと思う。


今日は気分悪いから自転車で来たけど歩きで帰る
明日の朝のことは知らん

何で気分が悪くなったかというと、
誰かに嫌なことを言われたとかではなく、
単に、とある「つまらなく、無意味」な思いをしたから。それほど気にする問題ではない。